新鮮な魚たち

2017年09月13日

しずまえフェアー



静岡市がその前の海を"しずまえ"と呼び、そこで獲れる魚介を"しずまえ鮮魚"と名付け普及に力を入れています。当店でもその活動に協力し、地元の魚をドンドンPRしていこうと考えています。

今回はしずまえ振興協議会(私も委員です)で考えたメニューを取り入れた"しずまえフェアー"を行います。
由比の定置網で獲れた新鮮な魚を使ったメニューをご用意しました。魚好きの方もそうでない方も、うまい魚を食べてみて下さい。


kurasawaya at 16:24|この記事のURL

2016年07月28日

きめじ

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地元の定置網にこの時期、きめじがよく入ります。今年は特に良く入っています。

きめじはキハダマグロの幼魚で体重5〜15kgの魚です。ちなみに本マグロの幼魚をここではまめじと呼び、こちらはたまに入ります。

脂はさほどありませんがあっさりとした赤身の美味しさがあり、なにより新しいので身の弾力が強く、モチモチとした食感が美味しさを引き立てます。

新鮮な子マグロをどうぞお試し下さい。


kurasawaya at 15:28|この記事のURL

2013年10月04日

特選刺身3点盛り

IMG_1851新メニュー登場!

本日のおすすめ刺身3点盛り合わせ  525円

地元の定置網で獲れる魚のうち、本日のおすすめのお刺身を3点選び、お手頃価格でご提供します。

お試し用としてご利用下さい。

写真のお刺身は、かんぱち、黒鯛、太刀魚です。

大きな盛り合わせや、単品もあります。そちらもご利用下さい。

尚、気象条件などで漁ができない場合、ご提供できないことがありますのでご了承ください。

kurasawaya at 16:38|この記事のURL

2013年09月11日

生しらす

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今年はしらす漁が全国的に大不漁で、由比港でも今夏はほとんどとれませんでした。

それでも先週あたりから少しずつ漁ができるようになり、昨日、今日と2日続けてまとまりました。

まだ全体的に小さめですが、良い形になってきました。

とれたて新鮮なピンとしたしらすが食べられます。ぜひお試し下さい。

kurasawaya at 15:28|この記事のURL

2013年07月31日

太刀魚

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太刀魚が、定置網によく入ります。

太刀魚はウロコがなく、全身が銀のまくで覆われています。

写真はセリをする時のカゴに入った太刀魚です。

定置網に入る太刀魚は、網の中で他の魚と当たるため魚体を覆っいる銀が傷ついたり、はがれたりしてあまりきれいではありません。

釣りで捕った太刀魚は銀がピカピカでとてもきれいです。

ですから、魚屋さんで見た時に、ピカピカだったら釣りのもの、傷ついていたら網で捕ったものと、見分けることができます。

どちらも同じ味のはずですが、なぜか定置網の方が、美味しいです。

お刺身にする時に、うちでは銀をとります。この辺では、昔からそうして調理してきました。その方が生臭みがないように思います。

定置網の太刀魚の銀がとれてしまうことが、おいしさに関係するというのは、この辺に理由があるのかもしれません。


太刀魚のお刺身を是非お試し下さい。

kurasawaya at 16:28|この記事のURL

2013年07月19日

赤いか

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最近赤いかがよく採れます。

別名ジンドウイカ。やわらかくてとてもおいしいです。

いかの刺身にして最高です。
kurasawaya at 16:27|この記事のURL

2013年07月18日

定置網の魚

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桜えびが禁漁のこの時期、由比港の主力は定置網の魚です。

倉沢の定置網と言い、当店から西側の沖合い200m位のところに網が張ってあります。

月曜〜土曜日の早朝、網をしめ、由比港の市場で7時30分から競りが行われます。

今朝は鯖がたくさん捕れました。シメサバを作りました。脂がのっていてとてもおいしくできました。

定置網の魚をこれからも紹介していきます。

kurasawaya at 16:09|この記事のURL

2008年03月26日

しらす漁が解禁になりました

しらす水揚げ
今月21日に静岡県下一斉にしらす漁が解禁になりました。

由比港でも午前6時30分に出港し8時より初セリがはじまります。

まだしらすの大きさが小さいものが多く、十分に成長していない感じだが、味のほうはおいしくなっていました。

これから来年の1月までしらす漁が続きます。当店では漁があった日には生しらすを用意します。駿河湾の初夏の味をお楽しみください。尚、日曜日は休漁日です。残念ながら食べることはできません。


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2007年01月22日

冬の桜えびフェアー

鍋フェアー
1月23日(火)〜2月25日(日)
沖上がり鍋会席 3150円


今年も恒例の鍋フェアーを開催します。
今年は桜えびを使った漁師料理“沖上がり”を中心に、季節の磯料理をお手ごろな価格でご用意しました。
沖上がりは、桜えび漁の漁師が夜の漁で冷えた体をあたためるために沖から上がって食べたのでこの名前がついた地元の料理です。
桜えびに豆腐、ネギを入れてすき焼きの割り下のような甘辛いたれで煮込んだ鍋です。
寒い季節にぴったりの温かい料理です。ぜひお試しください。




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2006年11月29日

生桜えびと生しらす5

皆さんが食べたいメニューに生の桜えびとしらすがあると思います。当店でもおすすめのメニューですがこの2つは同じ生でも少し違います。

桜えびの生と言うとピチピチはねているえびを食べることを想像する人がいますが、桜えびに関してこの食べ方は不可能です。桜えびはすぐに鮮度が落ちるのでそのままの保存ができません。
一番良いのは獲れたてを一刻も早く急速に冷凍することです。これを食べる直前に解凍して食べれば獲れたての味が楽しめます。
当店でもこの方法で1年じゅう生の桜えびを提供しています。ただし、冷凍が長くなるとえびの色が少し悪くなるので、漁期中のほうがより新しい状態のえびを食べてもらうことができます。
あと、当店では、漁のあった翌日のお昼に限って冷凍していない生の桜えびを出しています。運がよければ、まだ赤くなっていない透明の桜えびを見つける事ができるかもしれません。ただし、これも漁期中のほんの数日のことで出会えたらラッキーというものです。

次にしらすの生ですが、これも鮮度が落ちやすいと言う点では桜えびと同じですが、こちらは冷凍が利きません。
最近はお土産などで冷凍の生しらすが売られていることがあって、冷凍も不可能ではありませんが、やはり冷凍したものはおいしくないと私は思います
新鮮なしらすは魚がピンとしていて歯ごたえがあります。
ですから当店では当日の朝獲れた物のみをお出しします。しかし、こちらも毎日出漁していませんのでなかなか出会えないかもしれません。

桜えびとしらすが出漁したかは当店へお問い合わせいただければお知らせします。
予定とうまくあえばラッキーです。
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2006年05月20日

みかんの花と鯵

今、みかんの花が咲いている。お店のまわりの見えるところにみかんの木はないけれど、町中に甘い香りが漂っているのでそれだとわかる。風のない日には何ともいえない、いい香りがする。他地域から来て、甘い香りに出会えたらとてもラッキーであり、それがみかんの花の香りである。

町には昔から“みかんの花の咲くころは鯵がおいしい。”という言い伝えがある。その言葉どおり今、定置網には鯵が豊漁で、脂ののったおいしい鯵が食べられる。お店で鯵のたたきをぜひ、食べてみて下さい。

桜えびの春漁もほぼ今月いっぱいで終了します。季節は確実に移り、旬の味も変わっている。今の旬はまさに鯵である。

ただし、今年は雨が多く、すでに梅雨に入ったかのような日々が続いている。今、地元で心配なのは特産のビワが採れないのではないかということだ。通年だとまもなく早稲ビワが採れ始めるころだが日照不足で相当遅れそうだ。これも自然相手のことなので仕方がないのだろうか。

いずれにせよ確実に季節が移ってきている。夏に向けておいしい物を探して皆さんに紹介していきたい。


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2006年04月04日

桜と富士山

桜と富士
店の近くの桜が満開を過ぎ、散りはじめた。

桜と富士山が一緒に撮影できる場所として、この時期多くの写真愛好家が訪れる。

桜が咲く頃は気温が上がり、霞が出て富士山は見えにくくなる。桜が咲き、その後気温が下がり寒くなる時、空気が澄んで富士山が見える。今年も富士山がはっきり見えた日は2日だけだった。

今年の桜は開花が非常に早く、このままでは4月までもたないのではないかと思われたが、その後気温が低い日が続き、なかなか満開にならず、2週間が過ぎてようやく満開になった。ここのところ雨が降ったり、強風が吹いたりでだいぶ散ってきたが、まだ見ることができる。

我が家では今年、中学校と小学校の新入学生がいる。卒業の時、咲き始め、あさっての入学式まで何とか見られそうだ。自分の入学式の日、桜が散って、花吹雪になっていた気がする。2人にはどんな記憶になるのやら・・・。

 

桜は桜でも肝心の桜えびが獲れていない。27日の初漁から1週間、出漁できなかった。今日、2日目の出漁があった。まずまずの漁のようだ。明日は期待できそうだ。たくさん獲れるといいんだけどなー。

 


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2006年02月22日

コセ

コセ
この時期写真の“コセ”がよくとれる。

コセというのはこの地方の呼び方で、金時鯛、ゴスなどと呼ばれている。

体長は10cm〜20cmで顔が大きい。体は厚い皮におおわれていて、うろこは小さいがかたくてがさがさしている。

この魚は海底近くにいるようで定置網にはあまりかからない。とってくるのは刺し網と言って、小型の網を沈めておき、1日後に閉めにいく漁法である。

ちなみにこの時期刺し網には多くのめずらしい魚がかかる。ヒラメ、ホウボウ、アンコウ、ウチワエビ、テナガエビなどである。

コセは焼くととてもおいしい。厚く硬い皮は食べられないので、皮が黒くこげるまで焼くと身はほくほくしてとてもおいしい。身離れが良いので食べやすいのもうれしい。

この時期できるだけ仕入をしてくるので、ご来店の際はお試し下さい。


kurasawaya at 23:10|この記事のURLComments(6)TrackBack(0)

2006年01月14日

ほうぼう

ほうぼう最近の定置網にほうぼうがよくかかる。

代表的な冬の魚で、非常に面白い特徴がある。

むなびれが大きく、泳ぐときはこれを広げて、まるで空を飛んでいるかのように泳ぐ。そのひれの色は濃い紫に斑点の模様があり、とてもきれいで優雅な感じがする。

そして足がある。えらの下、むなびれの前に片方3本づつの足がある。海底にいる魚なので、海底をはうためにひれが進化してこうなったもので厳密に言えば足ではないが見る限り足である。

頭が大きくカエルのような顔をしていてとても面白い魚だが、身は白身で刺身にするととてもおいしい。煮たり、揚げ物にすることもある。

この時期はたいてい店に用意してあるので是非、味わって見てください。


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2005年11月26日

メジ(ホンマグロの幼魚)

メジ
倉沢の定置網に夏から秋にかけて時々、ホンマグロの幼魚“メジ”が入る。

体長70cm、体重5kgぐらいの大きさで、立派なマグロである。

ホンマグロはクロマグロとも呼ばれ、成長すると体長3m、体重400kgにもなり、マグロの中では最もおいしく、高値で取り引きされる。

その幼魚はこの辺ではメジだが、関西では“ヨコワ”と呼ばれている。日本の近海で生まれた幼魚は太平洋を横断してアメリカの近海まで行き、また日本近海に戻ってくるそうである。

ホンマグロはトロがおいしい、つまり脂が多いのだが、メジはあまり脂がない。赤身の好きな人にはおいしい魚である。地元の人はメジのほうが好きな人が多い。うちの父親もメジが大好きで、マグロの本当のおいしさが分かるのはなんといってもメジであると言っている。

私はどちらかというとトロのほうが好きなので、幼魚の時に獲れないで、400kgになって獲れたらいいのにといつも思っている。


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2005年11月01日

倉沢のアジ2

あじ

倉沢のアジが豊漁である。といっても2日間だけだが・・・。
ただ、ここ3ヶ月間ほとんど獲れていなかったので、すごく獲れたように感じる。

以前このブログでも書いたが、倉沢のアジはこの近隣ではブランド品になっている。普通のアジと違って脂がのって非常においしい。

そのアジがたくさん獲れると町中が明るくなる。よかった、よかった。

アジをさばくと、その腹の中からたくさんの桜えびが出てきた。アジは桜えびを食べに群れていたところ、定置網に掛かったようだ。倉沢のアジがおいしい理由のひとつに、桜えびを食べているからだといわれている。その真偽は定かではないが、私はそう信じている。

アジが桜えびを大量に食べていたということは、桜えびがたくさんいて、豊漁になりそうだということだ。海のことなのでわからないが、そうなることを期待している。
kurasawaya at 22:42|この記事のURLComments(12)TrackBack(0)

2005年10月17日

わたりがに

わたりがに

先日定置網にわたりがにがかかった。甲羅の横幅が30cmくらいの結構大きいかにだった。定置網では、かにや、車えびなどの底物もはいるときがある。わたりがにの仲間は多く、ガザミ、上等兵、あさがおなど色や甲羅の模様などで呼び名がちがう。

わたりがには20年位前まではかなり獲れていたが、今はまったくと言っていいほど獲れていない。私の子供のころは魚屋で魚の骨やアラをもらい、よくかに釣りに行った。ひもにアラをしばって海中に沈めておいて、しばらくするとかにがアラを食べているのでそれを引き上げる。わたりがにではなかったけれど、ゆでて食べるととてもおいしかった。

かにはこれからおいしくなっていくがどちらにしても水揚げがないのだからしかたがない。子供のころが懐かしい。
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2005年10月12日

真鯛

真鯛

倉沢の定置網で年間を通じて獲れる魚のひとつに真鯛がある。名前に鯛と付く魚は数十種類あると言われるがその中で本物の鯛は真鯛である。天然の真鯛はとてもきれいなピンク色で目の上にきれいなブルーのアイシャドーがある。刺身でも煮ても焼いてもおいしくまさに魚の王様である。

鯛は桜鯛と言って春の魚とされるが、倉沢の定置網では秋のこの時期にも結構獲れる。
kurasawaya at 22:49|この記事のURLComments(19)TrackBack(0)

2005年10月04日

倉沢のアジ

あじ

倉沢の定置網で獲れるアジは倉沢のアジとしてブランド化しており、近隣の清水、静岡の市場で高値で取引されている。このアジは、根付き(瀬付き)のアジといって、有名な関サバ、関アジと同じで、本来回遊魚のアジが回遊せずに、浅瀬に住み着いているものである。回遊する魚は長く泳ぐため、体形はスリムになり、脂ものっていない。これに対し根付きのアジは泳ぎ回らないので体形は丸みを帯び、脂もタップリのっていて、非常においしいため人気がある。色も回遊魚は黒っぽいのに根つきの魚は黄色みが強く、水に濡れていると金色に輝いているのですぐにわかる。ただでさえ数が少ないのに今年は、春から初夏にかけて豊漁だったためか今はアジがほとんど獲れていない。コンスタントに獲れてくれればいいのだが、海のことなのでわからない。そのため毎朝仕入れに行ってはアジを探し、ヤキモキする日が続いている。
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2005年09月30日

生しらす

桜えびと並んで由比町の名産にシラスがある。シラスはイワシの稚魚で、太平洋側の沿岸の各地で水揚げされている。ところがここ2年シラスが全国的に大不良。原因は黒潮の大蛇行でイワシ不良である。シラス漁は毎年3月上旬から翌年の1月中旬までで、水揚げのピークは初夏で、秋から冬にかけては減っていく。今年も春先は不良で3年連続の不漁かと思ったが、初夏から獲れはじめ、通年水揚げの減る今の時期も豊漁が続いている。生のシラスは獲れたての新鮮さが売りで、しょうがしょうゆをかけて、それをご飯の上にかけてかきこむのがおすすめ。平日はほぼ毎日漁があるので、漁にでている限りシラスを仕入れている。新鮮な生をお試し下さい。
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2005年09月04日

太刀魚

太刀魚倉沢の定置網で獲れる魚の定番に太刀魚がある。

その形が刀(太刀)の様なのでこの名前になったようだが、海中で立って泳いでいるのでたちという説もあるそうです。

地元の人は太刀魚が大好きで、塩焼きはもちろん刺身、酢じめなどでよく食べます。干物にもむいていて、しょうゆ干し、みりん干しなどにします。また、稚魚はシラガとよばれ、1cm位の魚を5本ぐらいづつ並べて干物にして、かるくあぶって食べるのは絶品です。

写真の太刀魚をよく見てもらうと、背びれが銀色のものと、黄色のものがあるのがわかると思います。定置網の太刀魚は銀色のひれのものがふつうですが、4〜5年前から黄色のひれの太刀魚が混ざるようになってきました。黄色い方は、正確には天竺(てんじく)太刀魚と言って南方系の魚で、九州の方でよく獲れるそうです。味はそれほど変わりませんが、脂ののり方がくどいような気がします。

当店では刺身と焼き魚でお出ししていますが、通常の銀色の太刀魚を使っています。

南の魚が獲れるようになるということは、温暖化で海もかわってきているのでしょうか。


kurasawaya at 23:03|この記事のURLComments(6)TrackBack(0)

2005年08月26日

倉沢の定置網

ef1909d9.jpg当店の西500メートル、沖合い800メートルの海上に定置網がある。正式には西倉沢漁場と言うが地元の人は“ねこさい”と呼ぶ。諸説あるが、根こそぎ獲ると言う意味の根っこさりからきているそうだ。年間を通じ様々な魚が水揚げされる。近年は“倉沢の鯵”が隠れたブランドになっている。当店の魚は毎日、この定置網から仕入れている。どんな魚が録れるかまた説明していきます。
kurasawaya at 22:22|この記事のURLComments(12)TrackBack(0)
かき揚げセット通信販売
テレビで紹介された当店の桜えびを
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桜えび茶屋
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